女性は「告白を待っている」という実態が明らかになった。「あなたは付き合うとき、男性から告白されたいですか?」という質問に対して以下のような結果が出たのだ。
・告白されたい:78%
・どちらが告白するか、別にこだわらない:20%
・自分から告白:1%
・ただのセフレなんかには特に告白とか必要ない:1%
この結果を見る限り、「自分から告白」という女性はあまりにも少なすぎる 中でも特にまだ処女である女性に多く見られる 。多くの女性は男性からの告白を待ち望んでいるということになる。とは いってもどうやって 出会い系サイトであったばかりの男性に 告白をすれば良いか分からない皆さんのために、女性から「イヤだった告白」「うれしかった告白」を聞いてきた。
【イヤだった告白】
「『今、彼氏いるの?いないならオレ考えるけど?』という上から目線の告白。私からお願いした覚えはないんですけど?」(楓・処女19歳)
「メールで『スキカモシレナイ』と告白された。好きなの? 嫌いなの?どっちなの? つーか、その前になんでカタカナ? 不明なことが多過ぎて『よくわからない』とスルーした」(由加・20歳)
【うれしかった告白】
「『一度でいいからヘリコプターに乗ってみたい』という私のひと言を覚えていてくれた男友達が、一緒に遊ぶ日にサプライズで予約を取ってくれていた。その努力にスゴク感激した。返事はもちOK」(初香・22歳)
「仲のいい男友達と『夏は楽しいことしよう!』と計画。『あそこにもここにも行こうよ』という会話のなかで『オレは友達としてじゃなく彼氏として行きたいんだけど』といきなりの告白。驚いたけどグッときた」(香・処女20歳)
これでみんなもモテまくりだっ!
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噂のモーガン夫妻
「ラブソングができるまで」のヒュー・グラントと
「セックス・アンド・ザ・シティ」のサラ・ジェシカ・パーカー共演で贈る
ラブコメディ。
メリル・モーガンは、マンハッタンで数千億円の物件ばかりを扱う
不動産会社の女社長。夫のポール・モーガンは、全米屈指の敏腕弁護士。
常にニューヨーク中の噂の的のモーガン夫妻。
週刊誌の表紙を飾ることも珍しくない2人は人も羨む完璧な超セレブカップルだった。
だが、そんな満ち足りた幸せな日々も、ポールの浮気が発覚して過去のものとなって
しまう。
その夜も、夜景の美しいレストランに妻を誘い、夫婦カウンセリングに通おうと
関係の修復に懸命に努めていた。
だが、その帰り道、思わぬ事態が2人を襲う。
殺人事件を目撃してしまったのだ。犯人に顔を見られた2人は、
警察の証人保護プログラムにより、身分を隠してワイオミングへ向かうことになる。
人間よりも牛や馬の方が多い田舎で2人きり。
生まれながらのニューヨーカーから見ると、まるで異星人のような農村の住人たち。
彼らとの交流や、大自然との出会いの中で、2人の関係には変化が生まれてくる。
だが、メリルは夫に告げられない、ある事実を抱えていた。
さらに、2人の後を追ってくる殺人者。その恐怖に怯えながら、命の危険をともに
乗り越えた末に、2人が辿り着く結婚の真実とは……?
思ってたような作品じゃなかったのが、ちょっと残念・・。
アメリカ人っぽい我儘さとか、ちょっと嫌な感じに思えたのは、今の自分の
心が荒んでいるからでしょうか・・。
連日の余震や原発の速報、今日もコスモ石油で火災があったと言うし
計画停電や物資の不足、買占め。
ガソリンも在庫はあるのに、いろんな要因で回らなくなってるようで
本当に今は厳しい状況なのですね。
しっかりしなくてはいけない時に、こんな気持ちなのがとても残念で情けなく思います。
何かをしていても集中できないのは、地震のせいではないと判っているから
余計いらいらしてしまい、悪循環と自己嫌悪に苛まれてしまってます。
毎日、義務的に動いているみたいで、なんか現実味がぜんぜんしないのは
心を閉ざしてしまった証でしょうか・・何かしたい事とか目標とかが何も
ないのが、致命的なのかもしれません。
がんばれ日本、おいらも少しはがんばれ。




